時代を反映するTBCの歴代TVCMを一挙公開!

注:このページには動画が多いので読み込みに少し時間がかかるかもしれません(^^)/

 

TBCのイメージキャラクターとしてガチャピンに扮するジローラモ

 

エステティックTBCが製作したTVCM総数はなんと300本以上です!

 

今回はその中でも多くの人の印象に残ったものをご紹介したいと思います( ´ ▽ ` )

 

「ぜったいキレイになってやる!」坂井真紀(1992年)

 

 

坂井真紀さんはTBCの多くのCMに起用されていますが中でもこちらは記憶に残っている方も多いはずです( ´ ▽ ` )

 

「ぜったいトリコにしてみせる」坂井真紀(1992)

 

 

その時代の女性の雰囲気をよく表現しているのがTBCのTVCMの特徴です。

 

竹内まりやさんの楽曲もまさにピッタリ合っていますね♪

 

「私、脱いでもすごいんです。」北浦共笑(1995年)

 

 

多くのCMの中でももっともインパクトがあったのが北浦共笑さんが出演したこちらです。

 

業界内でも最高傑作と言われるほどで、たった一言のセリフで世間に強く印象付けました。

 

「恋よりきれいになれるもの」華原朋美(1996年)

 

 

この時は小室哲哉さんが時代の顔役として起用されました。

 

「ナオミよ〜」ナオミ・キャンベル(1996年)

 

 

強い女性を求める時代を反映し、スーパーモデルのナオミキャンベルさんが抜擢され世間を驚かせましたw

 

ちなみにCMに娘役で出演しているのは『カメラを止めるな!』で暴走する監督の妻役を演じているしゅはまはるみさんですw

 

 

「くびれ、くびれ、くびれ〜」木村拓哉(1997年)

 

 

木村拓哉さんらしくないコミカルな演技でこちらも覚えている方が多いはずです。

 

「いそいでへらさなきゃ。」リカちゃん(2001年)

 

 

シリーズ唯一本物の人ではなく、あのリカちゃんを登場させたことでCM効果も高かったそうです。

 

「人が人をキレイにする」ローラ(2014年)

 

 

最近ではモデル・タレントとして活躍しているローラさんが連続で起用されています。

 

「キレイで世界を変えていく」ローラ(2015年)

 

 

内閣総理大臣にまでなるとは、まさに時代を象徴していますw

 

「WE  LOVE  BEAUTY  PLANET」ローラ(2018年)

 

こちらのCMはハワイで撮影されました。

 

ローラさんは男女両方からの人気によりTBCのイメージキャラクターとして連続起用されています。

 

今回は以上です。本当はまだまだ紹介したいTBCのCMがたくさんあるのですが、長くなってしまうので今回はこのへんで( ´ ▽ ` )

 

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